あとから振り返れるように活動の軌跡を静かにたどるための記録です。
振り返り
前記事でご紹介できなかった看板娘「天乃 澄音(あまの すみね)」が本記事を担当します。
未登場の子として「篠原 寧々(しのはら ねね)」が控えており、次々回あたりで登場予定です。
4月なので、春をテーマに天乃 澄音(あまの すみね)ちゃんの画像を用意しました。
今後は、灯・澄音・寧々の三名を軸にローテーションで進めていく予定です。
それでは本編に戻りますので、以後三名をよろしくお願いいたします。
日常
新年会という名の“近況報告会”
転職前の現場メンバー(後輩)と新年会をしてきて、みんな元気そうで久しぶりに顔を合わせられて安心しました。

料理は肉寿司とチーズフォンデュ、揚げ物が中心。
味は悪くなく、値段を考えれば十分に満足できる内容でした。
スタッフは外国人のみで人数も少ないため、ところどころ待ち時間は発生しました。
途中で宴会利用のお客が10人ほど増えたこともあり、提供は全体的にゆっくりめでした。
4000円以内で収まるので、コスパとしては及第点 。 また機会があれば利用したい気持ちです。
次回は夏頃を目処に、時期が近づいたら調整くんで招待 (強制召還) を送りつけて、同じメンツを召集して何かできればいいな~。
苦行の水有利古戦場(グラブル)と春アニメ~走りと積みの二本立て~
古戦場直前にBAN(不正ツール利用)刻印マークの団員を発見し、急遽解雇。
チェックが遅れてしまい、その結果、29名で古戦場に突入することに。
団長歴8年目ではじめて見ましたよ、あのマーク……(驚愕)
さておき、古戦場の感想ですが、いつも通りの苦行で極星器は0でフィニッシュ。
10万位以内ボーダーも相変わらず高すぎて、本当にしんどい。
テレワーク&有給、さらに土日という優遇スケジュールでなければ厳しかったと思います。
そういえば、春アニメが始まりましたね。 今のところ雰囲気が気に入ったのは以下の作品です。

何も考えずに見られるのがいい感じです。 転スラなど続編アニメもいくつか追っているので、息抜きにゆるく見ていこうと思います。
仕事
底辺エンジニアの独り言
世間の給与事情や、熱意の強い未経験層の“やる気ツイート”ばかりがタイムラインに流れてきて、Xくんの嫌がらせ攻撃にげんなり。
自分の力不足というより、これまでの無計画さが今になって響いていて、気持ちが沈む瞬間があります。自業自得とはいえ、何も感じないのも人間らしくないので、こういう気分になるのは仕方ないですね。
やれる範囲で続けていくしかないので、自分のペースで着実に進めていく所存です。
体調管理には気をつけながら、経験を積み重ねて確実に成長していきたい。
モチベ → 底辺ムーブ発動
5月病になるのはまだ早いのでは?と言いたくなるほど、1週間まったく勉強しない期間が発生してしまいました。 継続して毎日学習していたのに、一時期途切れてしまったのは後悔点です。
モチベーションの維持はやはり難しいですが、受験日程はすでに決まっているので、計画を立て直しながら挽回を図ることにします。
技術
Hugo のローカル環境 → NAS(Docker)へ移行
PC で毎回 Hugo サーバーを起動する手間をなくすため、Hugo を NAS 上の Docker に移し、常時アクセスできる開発環境にした。
【以下の環境を前提とする】
・Windows 11 のローカル環境に Hugo がインストール済み、プロジェクトデータが存在すること
・NAS 環境に Docker が構築されていること
▼対応手順
プロジェクトデータをNASへコピー
Hugo データを NAS 上の任意の場所へコピーする。
Portainer で Hugo コンテナを作成
NAS 上で動かしている Docker は Portainer で管理している。
そのため、Hugo コンテナを新規作成し、Stack 名を Hugo としてデプロイした。
services:
<name>:
image: hugomods/hugo:latest
container_name: <name>
volumes:
- <path>:/src
ports:
- "<port>:1313"
command: hugo server --bind 0.0.0.0 --baseURL http://XXX.XXX.XXX.XXX:XXXX/
working_dir: /src
restart: always
次はドメイン名でのアクセスに対応するため、リバースプロキシサーバーを利用する。
リバースプロキシでローカルドメインを設定
ローカルドメイン blog.local を割り当てし、WebSocket 対応を ON にして反映。
Windows の hosts にローカルドメインを追加
ローカルでの名前解決用に hosts を編集。
<NAS-IP> blog.local
Git 操作を NAS 上のプロジェクトから行えるように設定
Git が所有者の異なるディレクトリを拒否するため、NAS 上のパスを信頼済みにする必要がある。そのため safe.directory の設定を追加する。
git config --global --add safe.directory '.../Project'
blog.bat を作成(プロジェクト直下)
デプロイするときにはPowerShellを立ち上げる必要があるので、デプロイ前の作業フォルダまで移動するバッチを作成。
@echo off
cd /d <Project-Path>
powershell
以上
終わり
5月と6月は資格受験が控えているため、資格勉強マンデーになる見込み。
モチベーションが途切れないことを祈る、マジ。
それでは、またお会いしましょう。